No.164


NO.164


ひびけ「憲法の心」!
うたおう明日への希望!
2014年第47回日本のうたごえ全国協議会特集

No.163


NO.163


作曲家・池辺晋一郎氏に聞く/
65周年記念日本のうたごえ祭典・おおさかを終えて

No.162


NO.162


「すべてのいのち輝かせ 未来への希望をうたおう」
65周年記念日本のうたごえ祭典・おおさかへ

No.161


NO.161


"生きる権利と文化"
シンポジウム
3.11から2年、震災復興・原発ゼロへ"生きる権利と文化″
−文化は復興にどんな力になってきたか
三上満(子どもの権利・教育文化全国センター代表)
笠井貴美代(新日本婦人の会会長)
若松丈太郎(詩人、福島在住)
田中嘉治(神戸市役所センター合唱団、日本のうたごえ全国協議会副会長)
うたごえネットワークを大きく、強く!
全国組織建設活動者会議(5月25,26日、熱海)
基調報告 うたごえ運動65周年から70周年に向って
西恒人(日本のうたごえ全国協議会会長)、ほか
 « 連載 » 小林康浩の「なんでもありっすか?」35 ⁄
       石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"37
楽譜紹介
    「いつも始まりのように」
    作詩 石黒真知子、作曲 原田義男

No.160


NO.160


「すべてのいのち輝かせて
    未来への希望をうたおう!」
2013年日本のうたごえ全国協議会総会特集号
記念講演
落合恵子(作家、クレヨンハウス主宰)
3・11以降の私たち・・・鎮魂と抵抗と(要旨)
総会全発言
 « 連載 » 小林康浩の「なんでもありっすか?」34 ⁄
       石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"36
楽譜紹介
    「種子(たね)」
    作詩 高橋知子、作曲・補作詞 小林康浩

No.159


NO.159


うたごえ65周年
    全国から「歌の力」よせ合い
希望・勇気湧き上がる祭典を
西 恒人(日本のうたごえ全国協議会会長)
2012年日本のうたごえ全国交流会in広島 合唱発表会
演奏批評座談会「豊かな演奏を届けるために 表現力 スキル」
小村公次(音楽評論家)他各部門審査委員会
総評、入賞団体、審査結果
 « 連載 » 小林康浩の「なんでもありっすか?」33 ⁄
       石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"35
楽譜紹介
    「福島からあなたへ
    9.19さよなら原発5万人集会 武藤類子さんのスピーチより」
    編詞・作曲 高畠 賢/編曲 武義和

No.158


NO.158


震災復興と教育・文化
    シンポジウム「被災地で教育の再生をどう進めるか」
被災地の教師による震災の現状と教育実践・文化
2012全国教育のうたごえ交流会inみやぎ、より
「うたごえ音楽創造と音楽批評を考える」
小村公次(音楽評論家)

 « 連載 » 小林康浩の「なんでもありっすか?」32 ⁄
       石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"34
       栗山文昭の"音楽の樹から — 18
楽譜紹介
    合唱構成「海の軌跡」より
    序章「わが若狭よ」
    5章「いとし子よ」

No.157


NO.157


地球を活かす 市民が作る自然エネルギー
    ジャーナリスト 伊東千尋さんに聞く
沖縄から 日米安保条約60年・沖縄返還40年に
    伊波洋一さん(元宜野湾市長)
青年のうたごえ特集
    佐藤大介(京都)、 加藤優一(宮城)、 和賀達郎(愛知)
 « 連載 » 小林康浩の「なんでもありっすか?」31 ⁄
       石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"33
座談会 音楽・運動が輝く力
    2012年東西合唱講習会、指揮・合唱指導講習会を終えて
楽譜紹介
「底力のタンゴ」(今 正秀作詞・作曲、たかだりゅうじ補作)

No.156


NO.156


2012年日本のうたごえ全国協議会総会特集号
    「心つなぎ、いのち輝かせて
    歌おう 希望の歌を!」
記念講演 伊東達也
    (原発問題住民運動全国連絡センター 筆頭代表委員)
    「原発震災の地 福島からの訴え
    −きれいな里山を返せ、きれいな海を返せ、
    当たり前の労働を返せ、普通の暮らしを返せ−」

    うたごえ新聞3月12日付で紹介されました、伊東達也氏の記念講演。
    その全文が掲載されます。
    記事を読んでご記憶に残っている方も多いはず。
    紙面の都合上、あの記事でお伝えしきれなかった話がいっぱいあるのです。
    原発問題を考える上で、必読です!

総会全発言
    運動のヒントが満載。岩手、宮城、福島の被災3県からの発言をはじめ、
    32人の総会当日の発言に加え18件の文書発言も一挙掲載。
    これからの運動の糧となる宝物です。運動の力に。

 « 連載 » 小林康浩の「なんでもありっすか?」30 ⁄
       石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"32
楽譜紹介
「Home」(H.Kondo作詞・作曲)

( 2012.2 )


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No.155


NO.155


"原発ゼロの社会へ"歌づくり
応募詞の選考会より
    「現実を掴み、方向性への視点と表現」
2011年日本のうたごえ祭典inちば を終えて
「1人から1人へつなぎ広げる姿に励まされて」
    小林光(大音楽会 演出チーム責任者)<
「つながった青年のエネルギー、その背景」
合唱発表会演奏批評座談会
 « 連載 » 小林康浩の「なんでもありっすか?」29 ⁄
       石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"31
       栗山文昭» 音楽の樹から ⁄17
楽譜紹介
「今・・・(東日本大震災からの復興を願って)」(山下健吾作詞、Adolph Adam作曲、岩本達明合唱編曲)
「星よ お前は」(荒木栄 詞・曲、外山雄三伴奏編曲)
別冊
    2011年日本のうたごえ祭典inちば 全国合唱発表会 講評集(42ページ建て)
NO.155別冊

( 2012.2 )


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No.154


NO.154


特集 東日本大震災 復興へのうた
東日本大震災 被災地から
    東電福島第一原発事故 放射能汚染下の福島
      「きれいな里山、ふるさとを返せ」
      伊東達也(原発問題住民運動全国連絡センター筆頭代表委員)
    紙一重の危機にあった東北電力女川原発
      野 博(原発の危機から住民の生命と財産を守る会事務局長)
    座談会 震災「組曲」構想他 震災復興プラン 宮城のうたごえ
2011年日本のうたごえ祭典inちばへ
   大音楽会のステージ《いのち》《女性》《連帯》
 « 連載 » 小林康浩の「なんでもありっすか?」28 ⁄
       石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"30
       栗山文昭» 音楽の樹から ⁄16
歌の出会い・喜び・力 演奏普及から
「埼玉土建40周年記念文化行事」340人の埼玉土建合唱団で取り組んで
    北爪隆夫(埼玉合唱団団長)
つながりを求め、異文化の楽しみ、大きな共同作りへ
    〜2011全国教育のうたごえ祭典inあいち
    藤村記一郎(同実行委員長)
楽譜紹介
「あなたはどこに」(和合亮一作詞、新実徳英作曲)

( 2011.8 )


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No.153


NO.153


平和特集号
東電福島原発事故とエネルギー問題
    野村存生(原発問題住民運動全国連絡センター事務局次長)
2011年日本のうたごえ祭典inちば
   "つながる・広がる・共感・明日への希望" へ
      祭典開催を運動前進のチャンスに! 塙治子祭典運営委員長
    "つながる"をキーワードに
      祭典企画と音楽づくり 草村美和祭典企画委員長
    祭典準備からつくられてきたもの
      −その中間的なまとめ− 尾高進祭典事務局長
「『徹底検証 日本の軍歌 −戦争の時代と音楽』のこと」
    小村公次(音楽評論家)
 « 連載 » 小林康浩の「なんでもありっすか?」27 ⁄
       石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"29
       栗山文昭» 音楽の樹から ⁄15
楽譜紹介
「夢を語る時」(石黒真知子作詞、原田義雄作曲)

( 2011.8 )


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No.152


NO.152


今 生きる人々の共感と希望の歌を!
2011年<第44回>日本のうたごえ全国協議会総会 特集号

総会記念講演
   「命に国境はない 〜イラク戦争とは何だったのか?〜」
   高遠菜穂子(イラク支援ボランティア)
総会全発言
祭典を終えて 田中和史(祭典事務局長)
 « 連載 » 小林康浩の「なんでもありっすか?」26 ⁄
       石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"28
楽譜紹介
「ふるさとの山影(ジグリー)」(スミルノフ詞、モクロウソフ作曲、小林康浩日本語詞・編曲)

( 2011.5 )


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No.151


NO.151


青年のうたごえ座談会
青年のうたごえ座談会
  蒔いた種でパワーアップ!
日本国憲法と今の暮らし
  困った時は憲法に問え(国際政治学者 畑田重夫)
2010年日本のうたごえ祭典in長崎
 « 連載 » 小林康浩の「なんでもありっすか?」25 ⁄
       石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"27
       栗山文昭「音楽の樹から」14
●シリーズ私とうたごえ7 
  木内宏治(北海道合唱団)
   「うたごえとの出会い、ロシア公演、作曲のこと」

楽譜紹介
「町」(作詞 山ノ木竹志、作曲 たかだりゅうじ・井澤明宏 
     合唱編曲 高畠賢、伴奏編曲 佐藤麻里)

( 2011.2 )


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No.150


NO.150


2010年日本のうたごえ祭典in長崎特集
2010年日本のうたごえ祭典in長崎
  核兵器のない世界を! 長崎から
  轟 志保子(うたごえ代表団団長)
  小沢 久(同事務局長)
核兵器のない世界を!長崎から
2010年日本のうたごえ祭典in長崎
祭典を終えて 田中和史(祭典事務局長)
 « 連載 » 小林康浩の「なんでもありっすか?」24 ⁄
       石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"26
       栗山文昭「音楽の樹から」13
●安保50年と私、そして沖縄の50年 創作は運動の機関車 大西 進(作曲家)
楽譜紹介
「ふるさとの海には・普天間の子守唄」(作詞・作曲 木戸 史、山本忠生、廣岡明朗)

( 2010.11 )


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No.149


NO.149


核兵器のない世界へ
座談会<NPT・NY行動が果たしたもの、そしてこれから>
  高草木 博(NPT行動企画・提案、日本原水協事務局長)を迎えて
  轟 志保子(うたごえ代表団団長)
  小沢 久(同事務局長)
核兵器のない世界を!長崎から
2010年日本のうたごえ祭典in長崎
田中和史、小笠原一弘(祭典実行委員会)
 « 連載 » 小林康浩の「なんでもありっすか?」23 ⁄
       石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"25
       栗山文昭「音楽の樹から」12
●「今、うたごえに求められること。林学さんのこと」 浜島康弘(名古屋青年合唱団)
楽譜紹介
「祈り」(宮沢賢治詩、林光曲)

( 2010.8 )


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No.148


NO.147


<日本のうたごえ全国協議会総会特集>
記念講演「憲法の平和生存権出番の2010年」 二宮厚美(神戸大学教授))
総会全発言
 « 連載 » 小林康浩の「なんでもありっすか?」22 ⁄ 石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"24
楽譜紹介
「World without War」(創作合宿2010年作詞、武義和作曲、編曲)

( 2010.5 )


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No.147


NO.147


平和 • 協同を探る
2010年新春鼎談 全日本合唱連盟と日本のうたごえ運動 過去 • 現在これからの協同を探る出席 池辺晋一郎(作曲家)浅井敬壹(全日本合唱連盟理事長)高橋正志(日本のうたごえ全国協議会会長)司会 田中嘉治(日本のうたごえ全国協議会副会長、神戸市役所センター合唱団団長)
日本原水爆被害者団体協議会事務局長田中熙巳氏に聞く
シリーズ「私とうたごえ」」第5回 「激動するから時代の中、うたごえに魅せられた20代前半の思い出」浜島康弘(名古屋青年合唱団、前日本のうたごえ全国協議会幹事長)
 « 連載 » 小林康浩の「なんでもありっすか?」22 ⁄ 石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"23
       栗山文昭「音楽の樹から」11
楽譜紹介
混声合唱とピアノのための「いのちの木を植える」(谷川俊太郎作詩、木下牧子作曲 神戸市役所センター合唱団企画 • 制作)
合唱組曲「告発」より「青い地球を」(たけいしふもと詩、高平つぐゆき曲)

( 2010.2 )


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No.146


NO.146


2009年日本のうたごえ祭典 • 京都
大音楽会
合唱発表会 • オリジナルコンサート総評
合唱発表会批評座談会
「ベートーヴェンの『第九』と現代」 苦悩から歓喜へ、人類愛と平和へのメッセージ 山科三郎(哲学者、『第九』合唱団団員)
シリーズ「私とうたごえ」軍国は少年から平和の歌の創り手へ • 私の"うたごえ運動前史"〜うたごえ運動の原点を探る〜」 木下そんき(作曲家)
 « 連載 » 小林康浩の「なんでもありっすか?」21 ⁄ 石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"22
楽譜紹介
構成劇「多喜二碑の前で」終曲「私への歌」(桑田康徳、高畠賢作詞、高畠賢作曲、中川速男編曲)

( 2009.12 )


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No.145


NO.145


平和と音楽、うたごえ
追悼座談会 作曲家林学と作品を語る■出席 浜島康弘、木下そんき、松永勇次、守屋博之、鳴海卓
[平和と音楽]
「ゆれうごく世界と音楽」川田忠明(日本平和委員会常任理事)
「新たな核兵器廃絶へのうねりとうたごえ」SSDUうたごえ代表団派遣運動を今日にいかす高橋正志(日本のうたごえ全国協議会会長)
 « 連載 » 小林康浩の「なんでもありっすか?」20 ⁄ 石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"21 ⁄ 栗山文昭(合唱指揮者)「音楽の樹から」第10回
大阪橋下府政下で リストラはねかえす闘いと文化 日下部吉彦(音楽評論家)
2009年日本のうたごえ祭典 • 京都へ
わが町のわが歌そして仲間たち −京都の地域祭典 • 合唱発表会運動竹内正彦(京都うたごえ協議会事務局長)
楽譜紹介
「てるてる坊主のうた」(石黒真知子作詞、林学作曲、木下そんき伴奏)
「おばあちゃん」(“合唱団ほっと • 夜明け”のこどもたち、林学作詞 • 作曲、木下そんき伴奏)
2009年全国協議会総会発言 追加
私の思い舞石幸江(みやぎ紫金草合唱団)

( 2009.7 )


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No.144


NO.144


働き、生きる希望 心つなぐ歌を
2009年<第42回>日本のうたごえ全国協議会総会 特集号

総会記念講演「世界の希求−9条 表現者一人ひとりが時代を拓く」小森陽一(東京大学大学院教授 文学者)
総会発言
総会のまとめ(轟志保子副会長)
T 演奏普及活動「愛知と和歌山うたごえと自治体が一つになって」 (山下恵子)他
U サークル・合唱団建設「東北交流会で青森に合唱団発足」(大平利成)他
V 協議会活動「歌って学んで『ぞう』を軸に」(菅原孝治、丸山光子)他
 « 連載 » :石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"20.「風にそよぐ木」⁄ 小林康浩の「なんでもありっすか?」19.歌う会スタンダード編「スキーの歌」
総会発言
W 職場のうたごえ「教育のうたごえ祭典をとりくんで」(田尻良子)他
X 演奏創造「団初演2作品から学んだこと」(北林亜弓)他
Y うたごえ新聞「ひょんなキッカケから読者拡大へ」(池田忠久)他
Z 9条をまもりいかすうたごえ「『ぞうれっしゃ』でひろげたうたごえの輪」(高砂保子)他
[ 創作「派遣切り許さない闘いの歌“09年全国創作合宿in福井”」(斉藤清巳)他
\ 地域のうたごえ祭典⁄青年のうたごえ祭典「地域に歌声響かせる 九州祭典開催」(森典正)他
] 日本のうたごえ祭典09年京都、10年長崎
< 楽譜紹介 > 「うた⁄春を夢見た労働者に捧げる歌」(山ノ木竹志作詞 • 作曲、たかだりゅうじ編曲、小林康浩伴奏編曲)

( 2009.4 )


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No.143


NO.143


働き • 生きる希望 心つなぐ歌を高橋正志(日本のうたごえ全国協議会会長)
< うたごえ創立60周年企画 『私とうたごえ』> 第3回「うたごえ生活満50歳」–新たな飛躍を迎えるうたごえと共に–渡辺一利(中央合唱団指揮者)
 « 連載 » :石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"19.
60周年記念 2008年日本のうたごえ祭典in東京
合唱発表会、オリジナルコンサート個別評
合唱発表会(一般A、一般B、職場、女性、小編成、交流)オリジナルコンサート
< 楽譜紹介 > 「どんと来い」(詞 • 曲:荒木栄)

( 2009.2 )


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No.142


NO.142


60周年記念 2008年日本のうたごえ祭典in東京へ
「最終盤に向けて」轟志保子(祭典運営委員長)
「60周年記念祭典 • 東京発の想い」杉森俊幸(企画委員長)
「高齢者1000人 戦後の憲法、社会保障 • 文化を担ってきたその力で」峯陽(日本高齢者NGO会議議長)
「うたごえの財産を殖やす」山田千賀子(祭典組織事務局長)
 « 連載 » :石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"18. ⁄ 小林康浩の「なんでもありっすか?」18. ⁄ 栗山文昭(合唱指揮者)「音楽の樹から」第9回
創作講座「うたった以上そのように生きろ。できないことはうたうな。」笠木透(フォーク • シンガー)
< うたごえ創立60周年企画 『私とうたごえ』> 第2回「私の行き方を方向づけた奈良の5年間」守屋博之(関西合唱団常任指揮者)
< 楽譜紹介 > 「仲間達」(作詞:くすみまこと、作曲:芥川也寸志、編曲:徳山美奈子)

( 2008.11 )


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No.141


NO.141


核兵器のない世界へ – 2010年に向かって – 土田弥生(原水爆日本協議会事務局長)
60周年記念 2008年日本のうたごえ祭典in東京へ 〜1万人の大音楽会(有明コロシアム)は… 〜 祭典企画、大音楽会企画案塚野尤次(08祭典大音楽会 舞台監督)
9条世界会議をとりくんで 〜のべ3万人を超える参加、その力は…小沢 久(日本のうたごえ全国協議会事務局長)
「音楽出版とうたごえ運動」道田骼i(音楽センター代表取締役社長)
< うたごえ創立60周年企画 『私とうたごえ』〉第1回 「人 • うた • 未来が輝くうたごえ運動」高橋正志(日本のうたごえ全国協議会会長)
 « 連載 » :石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"17. ⁄ 小林康浩の「なんでもありっすか?」17. ⁄ 栗山文昭(合唱指揮者)「音楽の樹から」第8回
< 楽譜紹介 > 南部合唱団創立50周年記念創作 <揺れる時代の中でも> より 4、「思い出してごらん – あの日描いた夢」(詞 • 曲:きたがわてつ、編曲:小林康浩)

( 2008.7 )


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No.140


NO.140

憲法の心をうたい、輝かせ、新しい地球づくりを
— 2008年第41回日本のうたごえ全国協議会総会特集号 —

総会記念講演「国境を超える約束 — 9条 9 • 11以降のアメリカから」要旨堤 未果(ジャーナリスト)
総会のまとめ(田中嘉治副会長)
総会発言 1
<うたごえは平和の力>「地域を変えたうたごえと地域九条の会」(田畑昭子)他
<うたはたたかいとともに>「トヨタ過労死裁判勝利と歌」(藤山幸男)他
<うたごえは生きる力>「餓死事件の地から」(加来浩佶)他
 « 連載 » :石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"16.「草笛U」 ⁄ 小林康浩の「なんでもありっすか?」16.「音色」
総会発言 2
<協働 だれとともに>「市川市合唱連盟と」(江尻勝満)他
<創作>「合唱劇『カネト』から」(藤村記一郎)
<職場のうたごえ>「学校公演『人間の歌』」(新井静夫)他
<うたごえ協議会>「05年日本のうたごえ祭典inひろしま以降)(山岡靖子)
<演奏 • 創造 • 普及>「組曲『いのちつなぐ人たちのうた』制作」(深津士朗)
<国際交流>「紫金草物語がつないだ交流、『龍の踊り』」(柚木弘子)
<郷土のうたと踊り>「江戸やっこまつりと08年祭典へ」(小島啓介)
<地域 • 産業別>「松本平和コンサートのドラマ」(丹下聡子)他
<うたごえ新聞>(塙 治子) 他
<日本のうたごえ祭典>08年東京、09年京都
< 楽譜紹介 > 混声四部合唱「私たちが進みつづける理由」(詩:キム • ロザリオ、訳詞:堤 未果、作曲:池辺晋一郎)

( 2008.5 )


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No.139


NO.139 « 2007年日本のうたごえ祭典in奈良 〜そして、2008年 運動創立60周年へ〜 »

« 2007年日本のうたごえ祭典in奈良 〜そして、2008年 運動創立60周年へ〜 »
うたごえ運動創立60周年企画シリーズ1
うたごえ60周年を節に —うたごえカレッジを—  日本のうたごえ全国協議会四役座談会
 « 連載 » :石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"15. ⁄ 小林康浩の「なんでもありっすか?」15.
2007年日本のうたごえ祭典in奈良
合唱発表会 • 全部門(一般A、B、職場、女性、小編成、交流)オリジナルコンサート 個別評

( 2008.2 )


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No.138


NO.138 « 2007年 日本のうたごえ祭典in奈良 うたがき祭典へ »

« 2007年 日本のうたごえ祭典in奈良 うたがき祭典へ »
「うごえの心響く祭典めざして」 今 正秀(07祭典企画委員長)
「“大うたがき” うたう会、うたごえ喫茶とうたごえ運動」 竹内正彦(07祭典“大うたがき”司会、京都 • Grupuうたごえ広場)
 « 連載 » :石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"14.
栗山文昭(合唱指揮者)「音楽の樹から」第7回 ⁄ 小林康浩の「なんでもありっすか?」14.
「中央合唱団創立60周年によせて — 関鑑子先生の指導された中央合唱団 —」 藤本 洋(中央合唱団一期生)
「生きること、それは希望を持つこと」 “混声合唱組曲「悪魔の飽食」ヨーロッパ公演と平和の旅”より アウシュヴィッツ生還者 • 国立オシフィエンチム博物館元館長 カジミェシ • スモーレン氏
< 楽譜紹介 > 「誓い」 (原詩:パクノヘ、『対決』より、作詩:山ノ木竹志、作曲:安広真理、伴奏編曲:三苫洋子) ⁄ 「長い坂の向こうに」 (原詩:佐々木秀典、補作詞 • 作曲:小林康浩)

( 2007.10 )


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No.137


NO.137 « 憲法九条をまもり • いかすために »

« 憲法九条をまもり • いかすために »
「日本のうたごえ祭典は地域おこし 〜 地域に芽吹くエネルギー 〜 」 上殿紀久子(2007年日本のうたごえ祭典 in 奈良運営委員長)
「憲法九条改悪をとめるために 〜 個人を国家の上に置く国家観の体現 〜 」浅井基文(広島私立大学広島平和研究所所長)
「あした何うたう? 〜 ぼくらがうたうということ 〜 」山本忠生(京都ひまわり合唱団指揮者)
« 連載 » :石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"13.
栗山文昭(合唱指揮者)「音楽の樹から」第6回 ⁄ 小林康浩の「なんでもありっすか?」13.「日本のうたごえ 日韓音楽交流10年」
— 韓国 全南大学5 • 18国際学術大会での発言 —小林 光(日本のうたごえ国際交流プロジェクト)
< 楽譜紹介 > :混声合唱のための「いのちつなぐ人たちのうた」より ⁄ 第1章「おはよー! わたしは看護師」 • 第7章「いのちのために」(上田 奈代:作詞、安広真理:作曲) ⁄ 「夢があるから」(きたがわてつ:作詞 • 作曲、小林康浩:編曲)

( 2007.5 )


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No.136


NO.136 « 憲法9条を生かし、いのち輝く地球を »

« 憲法9条を生かし、いのち輝く地球を »
第40回日本のうたごえ全国協議会総会特集
総会記念講演「趣味と人生 — 文化をわれらに」 木津川計(雑誌『上方芸能』代表、和歌山大学客員教授)
総会発言
総会のまとめ(田中嘉治副会長)
総会発言 • 文書発言全掲
SINGING PEACE999と協議会活動(千葉 • 塙、他) ⁄ 演奏 • 普及 • 活動(広島 • 山岡、他) ⁄ 職場のうたごえ祭典 • 職場のうたごえおこし(教育 • 大口、他) ⁄ うたごえ新聞(福井 • 粟田、他) ⁄ 創作 • 演奏 • 普及(宮城 • 和田、他) ⁄ 国際交流 • ぞうれっしゃ…(愛知 • 藤村、他) ⁄ 音楽九条の会(大阪 • 山本) ⁄ 日本のうたごえ合唱団(藤井、他) ⁄ 日本のうたごえ祭典(福井 • 斉藤、他) ⁄ 2007年日本のうたごえ祭典 in 奈良へ(奈良 • 上殿、他)
« 連載 » :石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"12.「風のように」
⁄ 小林康浩の「なんでもありっすか?」12.「九条改定には大反対だ、が」
< 楽譜紹介 > :「わくわく — わくわくフェスタ2006テーマソング – 」(比嘉昇:原詩、わくわくフェスタ実行委員会:作詞、山上茂典:作曲、山本幹子:編曲)

( 2007.5 )


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No.135


NO.135 « うたごえ運動60周年へ »

うたごえ運動60周年へ 「うたごえの新総合ビジョンにむけて — 人が輝く、歌が輝く、未来が輝くために — 」 田中嘉治(日本のうたごえ全国協議会副会長、神戸市役所センター合唱団団長)
2006年 日本のうたごえ祭典 in ふくい • 北陸 ⁄ 成功の財産
「大成功させた原動力は?成功を企画面から検証する」斉藤清巳(同祭典企画事務局)
「いま、『いのち • 子どもたちをまん中に』〜『つながりのステージ』のとりくみ」松永朝恵(同副運営委員長)
合唱発表会 • オリジナルコンサート個別評
« 連載 » :石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ"11.「花降る惑星」 ⁄ 小林康浩の「なんでもありっすか?」11.「風よつたえて」
< 楽譜紹介 > :「絆 — きずな — 」(衛都連60周年記念歌制委員会:作詞、たかだりゅうじ:作曲)

( 2007.2 )


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No.134


NO.134 «  憲法公布60年  »

« 憲法公布60年 »
2006年日本のうたごえ祭典inふくい • 北陸にむけて〜日本国憲法が国歌になる日を夢みて〜坪田康男(弁護士 • ふくい祭典よびかけ人) ⁄ 〜今、深く「そして一輪の花のほかは…」〜守屋博之(日本のうたごえ合唱団音楽監督) ⁄ 〜地域にうずまく歌声合唱発表会のドラマ〜西恒人(大阪のうたごえ協議会事務局長)
『合唱構成「ぞうれっしゃがやってきた」20年によせて』作曲者:藤村記一郎 ⁄ 絵本原作者:小出隆司 ⁄ インタビュー指揮者からみた「ぞう…」の魅力〜岩本達明さんに聞く〜 ⁄ 各地の「ぞう…」から: ⁄ 工藤浩喜( (11回をむかえた栃木平和コンサートと「ぞう」) ⁄ 鈴木みづ絵(三重のうたごえ)
« 連載 » :石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ — "10.「道」 ⁄ 小林康浩の「なんでもありっすか?」10.「守屋さんのお話に、勝手に付け足す」
変革が進む • ベネズエラ • ラテンアメリカ:新藤道弘氏に聞く
< 楽譜紹介 > :「私はやすまない」(ダイアン • デ • プリマ作詞、中山容訳詞、寺沢伸輔作曲、安達元彦伴奏編曲)

( 2006.10 )


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No.133


NO.133 «  咲かそうよ9条!  »

« 咲かそうよ9条! »
2006年日本のうたごえ祭典inふくい • 北陸に向けて ⁄ 山崎昭彦(06年祭典企画委員長)
創立60周年を迎える、うたごえ運動の創造課題 ⁄ 守屋博之(日本のうたごえ合唱団音楽監督)
« 今、「子どもを守るうた」 » たたかいと文化を結び、自分を生かし:新庄祐三(合唱団 PeaceCall) ⁄ 「子どもを守るうた」へのこだわり:塙治子(教育のうたごえ協議会副議長)
« 連載 » :石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ — "9.「願い」 ⁄ 小林康浩の「なんでもありっすか?」9.「堂々巡り」
〜詩の話〜「言葉に命を吹き込む」 ⁄ 石黒真知子(詩人)
-シンポジウム-「音楽創造 • 批評を考える」(2)
< 楽譜紹介 > :「おばあちゃんから孫たちへ」終曲「人間だから」(小林康浩:偏詩 • 作曲) ⁄ 咲かそうよ9条!(石原いっき:作詞、伊藤辰雄:作曲)

( 2006.7 )


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No.132


NO.132 «  かがやけ憲法九条!うたごえは未来を拓く  »

« かがやけ憲法九条!うたごえは未来を拓く=2006年第39回日本のうたごえ全国協議会総会得集= »
=総会記念講演=「メディア社会の文化を考える — 生身の感動 • 共有で、絆をとり戻すために — 」 ⁄ 有原誠治(アニメーション演出家)
【第39回総会発言1】総会のまとめ:西恒人(全国協議会副会長) ⁄ 演奏 • 普及 • 創造:長田寿和子、田中和史、横川昭、鶴嘉一郎、箱崎作次、田中早恵、山本則幸、江口道子、樋口玲子、石原則義、山口直子 ⁄ 青年のうたごえ:石塚美穂、関慧一郎 ⁄ サークル • 合唱団建設:菅野章、田中輝男 ⁄ 教育のうたごえ:新庄祐三、大口知子 ⁄ 創作:藤村記一郎、杉山和雄、木戸史
« 連載 » :石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ — "8.「春の落葉」 ⁄ 小林康浩の「なんでもありっすか?」8.「雪割草」
【第39回総会発言2】うたごえ新聞:三輪純永、壬生明美、粟田栄 ⁄ 事業活動:小沢僖和子 ⁄ 協議会づくり:塙治子、石塚かおる ⁄ 地方祭典:小笠原鈴子、奥村克己、佐藤陽久 ⁄ 日本のうたごえ祭典:大塚園子、高田龍治、大井かつ江 • 三浦敦、轟志保子 • 太田春男、今正秀、辻勲 • 松永朝恵、山内教一郎 ⁄ 文書発言:坂口和則、岡本明夫
< 楽譜紹介 > :「希望の歌」シベリウス作曲「フィンランディア」の旋律による(作詞 • 作曲:林光) ⁄ 「母さん教えて」(作曲者:不詳、森二三 • 本並美徳:編曲)

( 2006.5 )


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No.131


NO.131

2006年 • 巻頭にあたって ⁄ うたごえ運動と憲法九条:高橋正志(日本のうたごえ全国協議会会長)
【座談会】:「日本のうたごえ祭典inひろしま」を終えて ⁄ 熊谷勇二(ひろしま祭典運営委員長)、高田龍治(ひろしま祭典企画委員長)、新江義雄(ひろしま祭典企画事務局長)、山岡靖子(ひろしま祭典事務局長)
« 連載 » :石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ — "7.「青い車で」 ⁄ 小林康浩の「なんでもありっすか?」7.「一つの歌から」
日本のうたごえ祭典inひろしま2005 ⁄ 合唱発表会 • オリジナルコンサート出演団体 • 個別評
< 楽譜紹介 > :ひとつの空の下で — ハヌルンハラヤ — (石黒真知子:作詞、林学:作曲、堀川まり:Pf編曲) ⁄ 仕事の歌(ロシア民謡、ArrbyHiroHasegawa)

( 2006.2 )


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No.130


NO.130 «  被爆 • 戦後60年歌 • 音楽  »

« 被爆 • 戦後60年歌 • 音楽 »
被爆 • 戦後60年"日本のうたごえ祭典inひろしま2005"開催を前に ⁄ 熊谷勇二(祭典運営委員長)
歌 • 音楽は世界を幸せにできる〜第7回世界合唱シンポジウム(7 ⁄ 28〜8 ⁄ 3 • 京都)を終えて〜京都実行委員長浅井敬壹氏に聞く ⁄ 聞き手:山本恵造(大阪 • レガーテ指揮者)、編集部
« 連載 » :栗山文昭の"音楽の樹"から5. ⁄ 石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ — "6.「それぞれの秋」 ⁄ 小林康浩の「なんでもありっすか?」6.「in韓国2005」
〜創作特集〜『詩の話歌う詩のポイント基礎講座』 ⁄ 門倉さとし(詩人)/『作曲の話作曲のポイント • 楽曲分析』 ⁄ 大西進(作曲家)
< 楽譜紹介 > :合唱と語りによる構成「あの夏の日から」より4「語り始めるその声を」(原文:平成15年(行う)第33号 • 原子爆弾被爆者認定申請却下処分取消等請求事件意見陳述書 — 2004年4月27日付 • 仙台地方裁判所宛 — 、作詩 • 作曲:小林康浩) ⁄ わたしのアメイジンググレイス(京都のうたごえ55周年記念ムーブメント『わたしの平和』ひと言メッセージより、『うた畑』:編詩、山本忠生:編曲、山本幹子 • ピアノ:編曲)

( 2005.10 )


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No.129


NO.129 «  2005年被爆60年輝けいのち憲法九条  »

« 2005年被爆60年輝けいのち憲法九条 »
2005日本のたごえ祭典inひろしまへ〜ひろしま祭典企画委員委員長(高田龍治)企画事務局長(新江義雄)が語る『ヒロシマからの想いと企画』
« 連載 » :栗山文昭の"音楽の樹"から4.フィリップ • ヘシヴェッペ指揮、ロイヤル • フランダース • フィルハーモニー管弦楽団ベートーヴェン交響曲連 ⁄ 続演奏会、第10回TokyoCanataから ⁄ 小林康浩の「なんでもありっすか?」5.「平和のうた」公募から ⁄ 石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ — "5.「石の観音さま」
政治劣化現象を憲法に押しつける改憲論、その背景 ⁄ 姜尚中(東京大学社会情報研究所教授)
< 楽譜紹介 > :組曲いのちの九条より「しずむ夕日が赤いのは」「いのちのルール」(門倉さとし:作詞、長森かおる:作曲) ⁄ ともに行こうわれらこの道を(キムナムジュ:作詞、ビョンキョンウォン:作曲、小林康浩:編曲)

( 2005.7 )


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No.128


NO.128 «  いのち輝け平和のうた憲法九条を世界に  »

« "いのち輝け平和のうた憲法九条を世界に" =第38回日本のうたごえ全国協議会総会特集= »
=総会記念講演=「被爆60年によせる文化 • 音楽、うたごえ運動への期待」:安斎育郎(立命館大学国際平和ミュージアム館長)
【第38回総会発言1】総会のまとめ:高橋正志(全国協議会会長) ⁄ 青年のうたごえ:石塚美穂 ⁄ 全国の青年よりトーク:水谷ひとみ ⁄ 演奏 • 普及1サークル • 合唱団:塙治子、佐々木淑子、北川久美子、立川孝信、田中樺男 ⁄ うたごえ新聞創刊50周年読者拡大運動:石黒良治、渡辺享則、大熊啓、三輪純永
« 連載 » :石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ — "4.「おくる言葉」 ⁄ 小林康浩の「なんでもありっすか?」4.「未来をかけて」
【第38回総会発言2】演奏 • 普及2サークル • 合唱団:垣内暉男、兵藤和子、木戸史 • 佐藤大介、逸見志保、新庄祐三、田中喜三男、林和恵、吉本昭子、中北幸次、三上義夫、西本好道 ⁄ 創作部から:藤本記一郎 ⁄ 音楽センターから:中島修一 ⁄ 演奏 • 普及3職場のうたごえ:杉山真理子、山本美佐子 • 日野千恵子、江田タイ子 ⁄ 平和 • 憲法:山本忠生、兵藤憲一、平野好英、小笠原一弘、脇谷裕乃 • 山下恵子、杉本裕 ⁄ うたごえ協議会 • うたごえ祭典:藤井幸枝、佐藤みどり、奥村克美、井戸美代子 ⁄ 日本のうたごえ祭典:富盛トミ子、辻勲、熊谷勇二 ⁄ その他:富田秀信
年間優秀団体 ⁄ 体制
< 楽譜紹介 > :赤とんぼ〜アリラン(作詩:三木露風、作曲:山田耕筰) ⁄ 「アリラン」(朝鮮民謡、編曲:尹漢信吉田桂子)

( 2005.7 )


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No.127


NO.127 «  04年おきなわ祭典から05年ひろしま祭典へ  »

« 04年おきなわ祭典から05年ひろしま祭典へ »
2004年日本のうたごえ祭典 in おきなわを終えて【座談会1】沖縄のうたごえの土壌を耕した祭典 —開催地沖縄から ⁄ 【座談会2】沖縄に息づく芸能 • 文化とうたごえ運動の融合 • おきなわ祭典 —全国協議会から —
« 連載 » :栗山文昭の"音楽の樹"から3. コーロカロス:中国3都市公演より ⁄ 小林康浩の「なんでもありっすか?」3.草笛」 ⁄ 石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ — "3.「人間の歌」
2004年日本のうたごえ祭典 in おきなわ • 合唱発表会:個別評 ⁄ 審査結果
< 楽譜紹介 > :伝説と広場の歌(林光:作詞 ⁄ 林光:作曲) ⁄ 祖国(J.Peater:作詞、R.Pauls:作曲、木内宏治:訳) —2005年 日本のうたごえ祭典 in ひろしま合同曲 —

( 2005.2 )


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No.126


NO.126 «  2004年日本のうたごえ祭典 in おきなわへ  »

« 2004年日本のうたごえ祭典 in おきなわへ »
正念場をむかえる沖縄のたたかい —現地からの報告:野原全勝(沖縄国際大学名誉教授) ⁄ 沖縄の"あつさと痛み"を、『悪魔の飽食』を通して:田中嘉治(神戸市役所センター合唱団団長)
« 連載 » :栗山文昭の"音楽の樹"から ⁄ 小林康浩の「なんでもありっすか?」 ⁄ 石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ — "
歌劇『沖縄』〜制作の時あったこと • 作曲のまとめ役3人の座談会〜木下そんき、林学、松永勇次
< 楽譜紹介 > :混声合唱のための組曲「そして一輪の花のほかは…」より • 日本国憲法第九条 • あたらしい憲法のはなし(外山雄三:曲) ⁄ 交響曲「炎の歌」より「石」(土井大助:詩、外山雄三:曲)

( 2004.11 )


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No.125


NO.125 «  沖縄 • アジアから世界に平和を発信  »

« 沖縄 • アジアから世界に平和を発信 »
2004年日本のうたごえ祭典 in おきなわへ ⁄ 宮城正明(おきなわ祭典運営委員会)
民衆の音楽(うた)の連帯と交流 — アジアの風フェスティバルによせて — ⁄ 秋庭稔男(日本アジア、アフリカ、ラテンアメリカ連帯委員会理事長)
« 新連載 » :石黒真知子の"でたとこ勝負 — ポエム&エッセイ — " ⁄ 栗山文昭の「音楽の樹から」 ⁄ 小林康浩の「なんでもありっすか?」
< わが団の音楽づくり > :名古屋青年合唱団:「鳥よ碧い夏にはばたけ — 白旗の少女 — 」 ⁄ 絹の道合唱団:コーラルポエム「多摩ものがたり」
[インタビュー]"池澤夏樹氏に聞く"
< 楽譜紹介 > :交声曲「返せ沖縄」第六章 — 荒木栄のテーマによる二重合唱 — (作詞:赤木三郎、中央合唱団、作曲:木下そんき、管弦楽作 • 編曲:助川敏弥)

( 2004.8 )


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No.124


NO.124 «  憲法の心、平和の風を世界中に  »

« =第37回日本のうたごえ全国協議会総会特集= "憲法の心、平和の風を世界中に" »
=総会記念講演=「憲法で基地を解体し、文化で平和の村づくり」 ⁄ 山内徳信(前読谷村村長、元沖縄県出納長、平和憲法 • 地方自治問題研究所主宰)
« 連載 » :"私的音楽語彙集草稿" — 最終回 — 林光(作曲家)
〜第37回総会発言〜
「憲法の心、平和の風を世界中に」総会のまとめ • 高橋正志(全国協議会会長)
【発言1】演奏普及 • うたごえおこし:松本英治 ⁄ 加戸悟 ⁄ 佐藤晋輔 ⁄ 武田仁 ⁄ 大門高子:【フリートーク • 文書発言】
【発言2】合唱団 • 協議会建設:井澤明宏 ⁄ 小永井万知子 ⁄ 松島正行 • 針野佳伸 ⁄ 【文書発言】 ⁄ 真木多香美 ⁄ 掛川貞省 ⁄ 四柳英明 ⁄ 【文書発言】
【発言3】職場のうたごえおこし:千田永 ⁄ 野村勝昭 ⁄ 垣内暉生 ⁄ 外山靖雄 ⁄ 【文書発言】
【発言4】演奏 • 創造:【文書発言】
【発言5】郷土のうたと踊り:山岸たかあき • 石塚かおる
【発言6】日本のうたごえ祭典02〜05:綾正博 ⁄ 渡辺享則 ⁄ 堀川史 ⁄ 大口知子 ⁄ 園田鉄美 ⁄ 當眞嗣伎 ⁄ 【フリートーク】
年間優秀団体 ⁄ 体制
< 楽譜紹介 > :【2004年全国創作合宿創作曲】この時代(とき)の流れの中で〜いのち〜(千代村仁:原詞 ⁄ 石塚美穂、草村美和、千代村仁、中島尋子、前川誠、安広真理作詞 • 作曲) ⁄ 口説なーちゅちばい(當眞嗣伎:作詞 ⁄ 藤村記一郎、大門高子、中島正紀、山下恵子、山本忠生、渡辺一利、富盛トミ子:作曲) ⁄ 風よ語りつづけて(宮城あおみ:作詞 ⁄ 志田昌教、川島月夫、宮城春義、宮城あおみ:作曲) ⁄ マーミナーチャンプルー(大野文博:作詞、大野文博、小林ゆか、金城博子、山ノ木竹志、阿部健三:作曲) ⁄ 美らうた(五十嵐典子:作詞 ⁄ 安広真理:作曲) ⁄ 平和の999(大門高子:作詞 ⁄ 吉川敏男:作曲)

( 2004.5 )


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No.123


NO.123

2004年日本のうたごえ祭典inおきなわへ『オキナワの歌 • 平和の歌を〜牛飼が歌を読む時に、世のなかの新しき歌大いにおこる〜』(2003年全国のうたごえ創作合宿特別講演) ⁄ 大城保英(沖縄平和委員会事務局長、琉球大学)
« 連載 » :"詩の履歴書"No.37 • 新川和江(詩人) ⁄ "私的音楽語彙集草稿"No.48 • 林光(作曲家)
<特集>2003年日本のうたごえ祭典 in ながの • 合唱発表会〜座談会「"メッセージが届く演奏"合唱発表会のこれから」〜西恒人(合唱発表会小委員会責任者、日本のうたごえ全国協議会副会長)、守屋博之(関西合唱団常任指揮者)、木下そんき(作曲家)、小村公次(音楽評論家)、太田真季(歌手)
全出演団体 • 個別評 ⁄ 合唱発表会 • 審査結果
< 楽譜紹介 > :ねがい(大洲中学校3年生有志:作詞、山ノ木竹志:編詞、たかだりゅうじ:作曲) ⁄ 混声合唱とピアノのためのねがい(大洲中学校3年生有志:作詞、山ノ木竹志:編詞、高平つぐゆき:作曲)

( 2004.2 )


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No.122


NO.122 «  緑のくに、それはいのちのふるさと  »

« 緑のくに、それはいのちのふるさと »
<特集>日本のうたごえ祭典inながのに向けて【座談会】〜参加者〜しあわせいっぱいの会:伊藤ゆかり(しあわせいっぱいの会事務局長) ⁄ 大交流フェスタ<いのちの輝き>5000人のヒューマン • ボイス:渡辺享則(ながの祭典企画委員長) ⁄ 2003年 • 全国の合唱発表会から:西恒人(大阪のうたごえ協議会議長)、小永井万知子(合唱団TOSEI) ⁄ 掛川貞省(奈良のうたごえ協議会事務局長)
« 連載 » :"詩の履歴書"No.36 • 新川和江(詩人) ⁄ "私的音楽語彙集草稿"No.47 • 林光(作曲家)
=創作特集歌づくり講座="2003年創作ヴィレッジ in 広島"(9月13〜15日)より〜『ミニミニセミナー』歌づくり、その魅力とは?〜山本忠生(京都ひまわり合唱団) ⁄ 『実践講座』〜歌を創るコツってあるの?〜小林康浩(作曲家) ⁄ 私の歌づくり • その時うたが生まれる〜「いとし子よ」、そして「愛」〜原田義雄(フリーダム)
< 楽譜紹介 > :歌劇「沖縄」より — きよ子の朝の歌 — (歌劇「沖縄」制作グループ) ⁄ 三浦綾子作品より合唱による構成「石ころのうた」より • 第五章「銃口」より、終曲「祈りの風景」より2(三浦綾子:原作 ⁄ 加藤雅俊:作詩、木内宏治:作曲)

( 2003.11 )


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No.121


NO.121 «  自然のこころ • 平和のこころ  »

« 自然のこころ • 平和のこころ »
「神戸市役所センター合唱団 • 創立40周年記念シンポジウム」文化のこころ平和のこころ(パート1)"自然のこころ、平和のこころ" ⁄ コーディネーター:池辺晋一郎(作曲家)、パネリスト:浅井敬壹(合唱指揮者)、日下部吉彦(音楽評論家)、新実徳英(作曲家)
<特集>"2003日本のうたごえ祭典inながの"へ〜ビッグハットでヒューマン • ボイス〜合唱組み歌『みどり輝くいのち』 ⁄ 山本忠生(京都ひまわり合唱団)、田畑つる子(長野合唱団)、渡辺享則(ながの祭典企画委員長) ⁄ うたごえ発オペラ • その魅力を"ながの"から — 歌劇「沖縄」 — 守屋博之(関西合唱団常任指揮者)、渡辺享則(ながの祭典企画委員長)、肥田雅宏(長野合唱団、国鉄長野うたう会) ⁄ 人とつながる歌声、教育に生かしたい! — ぞうれっしゃフレンズ — 八木由紀子(長野県教職員組合青年部長、ぞうれっしゃハッピーハーモニー) ⁄ 和太鼓の楽しさを • 信州の想いいっぱいに — 山のおはやし • 海野童子太鼓等 — 渡辺悦子(長野合唱団)
« 連載 » :"詩の履歴書"No.35 • 新川和江(詩人) ⁄ "私的音楽語彙集草稿"No.46 • 林光(作曲家)
'音楽づくりネットワーク'〜座談 • 合唱指揮者懇談会〜渡辺享則(長野合唱団指揮者、全国協議会教育部会責任者)、村永チトセ(鹿児島 • 合唱団風)、木内宏治(北海道合唱団指揮者)、中尾富子(声楽家)、山本忠生(京都ひまわり合唱団指揮者)、石黒啓愛(北海道 • 函館トロイカ合唱団)、中村由起男(埼玉 • 合唱団ききゅう指揮者)、藤井幸枝(京都 • 合唱団おとくに指揮者)、斉藤まみ(愛媛合唱団指揮者)、嵯峨宣子(青森)、石塚早恵(千葉 • 文化集団このゆびとまれ)、石原みゆき(岡山合唱団指揮者)、小沢久(全国協議会事務局長)
< 楽譜紹介 > :光の種子をまく時(石黒真知子:作詞、林学:作曲) ⁄ 五木の子守唄(熊本県民謡、金井信:編曲)

( 2003.9 )


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No.120


NO.120 «  "うたごえは平和の力"さらに強く国のすみずみに!  »

« "うたごえは平和の力"さらに強く国のすみずみに! »
=第36回日本のうたごえ全国協議会総会特集=

【総会記念講演】「いい鑑賞者 • 聴衆が、いい文化を育てる」 — 人々の暮らしに生きる美術館をつくりたい — ⁄ 松本猛(安曇野ちひろ美術館館長)
=第36回総会特集1=
「人間の声輝く運動に」総会のまとめ • 高橋正志(全国協議会会長)
【討論1】2002年日本のうたごえ祭典in福岡のとりくみから:綾正博 ⁄ 堤龍輔 ⁄ 渡邊亮子 ⁄ 五十里智香子
【討論2】情勢に機敏に対応:松本英治 ⁄ « フリートーク"平和" » :立川孝信 • 宇佐美真梨 • 藤後博巳
« 連載 » :"詩の履歴書"No.34 • 新川和江(詩人) ⁄ "私的音楽語彙集草稿"No.45 • 林光(作曲家)
=第36回総会特集2=
【討論3】青年のうたごえ: « リレートーク"青年" » ⁄ 大熊啓
【討論4】地域のうたごえおこし:石塚早恵 ⁄ 山岡靖子 ⁄ 福島千尋 ⁄ 田沼義昭 ⁄ 山下恵子 ⁄ 兵藤憲一 ⁄ 加藤明子 ⁄ 奥村克美 ⁄ 中古賀久 ⁄ 小永井万知子 ⁄ 斉藤正廣 ⁄ 玉田菅雄
【討論5】職場 • たたかいの中から:魚田佳代 ⁄ 箱崎作次 ⁄ 壬生明美 ⁄ « フリートーク"職場から" » ⁄ 塙治子 • 伊藤千手子 ⁄ 高田龍治 ⁄ 塩沢馨
【討論6】創作 • 演奏 • 創造:新江義雄 ⁄ 武藤佳子 ⁄ 大塚園子 ⁄ « フリートーク"団活動" » ⁄ 今正秀 ⁄ 畠山輝敏
【討論7】うたごえ新聞:柿下房代 ⁄ 仲山公政 ⁄ 矢達菫子
【討論8】うたごえ祭典:青田卓也 ⁄ 宮城春義 ⁄ 「2003年日本のうたごえ祭典inながの成功へ」:伊藤常雄 • 小林悦夫 • 縣美恵子 ⁄ 伊藤ゆかり ⁄ 市川あずさ ⁄ 小林信敬
総会表彰 ⁄ 新加盟 • 退会団体
< 楽譜紹介 > :2003年日本のうたごえ祭典inながの記念創作 ⁄ 合唱組み歌≪みどり輝くいのち≫より ⁄ ふるさと(田畑つる子:作詞、新美佳三:作曲、小林康浩:編曲) ⁄ みどり(田畑つる子:作詞、小林康浩:作曲)

( 2003.6 )


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No.119


NO.119 «  平和 • 地域おこし • 町おこしのうたごえの風を  »

« 平和 • 地域おこし • 町おこしのうたごえの風を »
2002年の活動 • その成果を2003年へ〜総会方針案の基調、その補足へ〜 ⁄ 高橋正志(日本のうたごえ全国協議会会長)
神戸市役所センター合唱団 • 21世紀マスタープラン〜新しい時代の砦 • 新会館建設等〜 ⁄ 田中嘉治(神戸市役所センター合唱団団長、こうべ和太鼓センター代表)
〜新春インタビュー〜安曇野ちひろ美術館館長 • 松本猛さんに聞く
« 連載 » :"私的音楽語彙集草稿"No.44 • 林光(作曲家) ⁄ "詩の履歴書"No.33 • 新川和江(詩人)
2002年日本のうたごえ祭典in福岡=合唱発表会 • 演奏 • 批評"座談会"=出席者 « 各部門の審査委員長 » ⁄ 守屋博之(一般の部A、関西合唱団常任指揮者) ⁄ 西恒人(一般の部B、大阪のうたごえ協議会事務局長、合唱発表会小委員会責任者) ⁄ 山本忠生(職場の部、京都ひまわり合唱団指揮者) ⁄ 檀上さわえ(女性の部、声楽家) ⁄ 渡辺享則(全国協議会創造委員長、長野合唱団指揮者)
合唱発表会審査結果 ⁄ 合唱発表会入賞団体
【投稿】:「関鑑子と宮本百合子」考 ⁄ 石倉勲(合唱団きずな、神奈川のうたごえ協議会事務局長)
< 楽譜紹介 > :混声合唱「ぶらんこの歌」(コロニーぶらんこ:作詞 • 作曲、高平つぐゆき:編曲) ⁄ 緑のダムをつくろう(つかだひろお:作詞 • 作曲、寺島仁美:編曲)

( 2003.2 )


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No.118


NO.118 «  2002年日本のうたごえ祭典in福岡へ  »

<特集> "2002年日本のうたごえ祭典in福岡へ〜地域にまいたうたごえの種、実りの秋へ〜"
[座談会]:2002年日本のうたごえ祭典in福岡へ〜地域にまいたうたごえの種、実りの秋へ〜10プロジェクトから
うたごえ発ミュージカル「幼稚園 — theOnlyOne歩きだしたわたし — 」〜制作 • 上演にとりくんで〜 ⁄ 西恒人(大阪のうたごえ協議会事務局長)
パネルディスカッション(創作合宿より):"今、荒木栄から学ぶこと"
« 連載 » :"詩の履歴書"No.32 • 新川和江(詩人) ⁄ "私的音楽語彙集草稿"No.43 • 林光(作曲家)
混声合唱組曲「悪魔の飽食」全国縦断コンサート • 第11回東京公演【第2部】 ⁄ 森村誠一、加藤剛、池辺晋一郎トーク
ワーク • ステージ「シューベルトの歌曲」 ⁄ 講師:小野光子(声楽家)、林光(作曲家) ⁄ 演奏:山田克子(関西合唱団、ソプラノ)「君こそやすらぎ」 • 峯崎りみ(三多摩青年合唱団、ソプラノ)「鱒」 • 伊藤正紀(神戸市役所センター合唱団、バリトン)「セレナーデ」 • 市来崎佳子(神戸市役所センター合唱団、ソプラノ)「アヴェ • マリア」 • 島袋美恵子(三多摩青年合唱団、ソプラノ)「野ばら」 • 箱崎作次(三多摩青年合唱団、バリトン)「菩提樹」 ⁄ ピアノ:徳永洋明
< 楽譜紹介 > :組曲「有明から」(園田鉄美:詞 • 曲) ⁄ 讃歌 • この星に(今正秀:詞 • 木下そんき:曲)

( 2002.11 )


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No.117


NO.117 «  被害 • 加害の歴史を超え平和を願い歌う夏  »

« 被害 • 加害の歴史を超え平和を願い歌う夏 »
[対談]:今、話題の岩本達明(合唱指揮者、高校教諭) • 小林康浩(作曲家)登場〜合唱っておもしろい • うたごえの可能性っていっぱい〜
=被害と加害の歴史を歌う=
131回の「平和の旅へ」をささえたもの • そしてこれから ⁄ 園田鉄美(長崎のうたごえ協議会議長)
国を超え • 歴史を超え • 日中友好のかけ橋としての「紫金草物語」 ⁄ 大門高子(「紫金草物語」作詞者)
合唱組曲「悪魔の飽食」全国縦断コンサートから ⁄ 持永伯子(「悪魔の飽食」全国縦断コンサート • プロデューサー)
« 連載 » :"詩の履歴書"No.31 • 新川和江(詩人) ⁄ "私的音楽語彙集草稿"No.42 • 林光(作曲家)
もしもピアノが弾けたなら…第4回スプラウト • コンサート ⁄ 柴田式子(コール東海、大人の為の音楽教室主宰)
「ぞうれっしゃがやってきた」の広がりと国際交流〜全国創作合宿特別報告より〜 ⁄ 藤村記一郎(作曲者、愛知子どもの幸せと平和を願う合唱団団長)
"教育のうたごえ座談会"〜教育実践編〜:藤村記一郎(高校教師'数学'、教育のうたごえ議長) ⁄ 塙治子(合唱団プリマベラ、小学校教師、2002教育のうたごえ祭典事務局長) ⁄ 小山浩一(大分 • 日田ぞうれっしゃ合唱団、小学校教師) ⁄ 箭田川淑美(千葉教職員合唱団てだぬふぁ、東葛合唱団はるかぜ、小学校教師) ⁄ 伊藤千手子(三重 • 合唱団すいすいごんぼ、小学校教師)
< 楽譜紹介 > :TANE — 君の心に — (八尋由美:作詞、安広真理:作曲、全国創作合宿2002in長崎 • 青年グループ)

( 2002.8 )


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No.116


NO.116 «  今、発しなければならない • 交響曲「五月の歌」  »

« 第35回日本のうたごえ全国協議会総会特集 »
<特集>今、発しなければならない • 交響曲「五月の歌」 — 憲法のこころ — のメッセージ ⁄ 森英樹(名古屋大学教授、憲法学者)
第35回総会特集1
総会のまとめ:高橋正志(全国協議会会長)
【討論1】演奏 • 普及、他:小沢久 • 大熊啓 ⁄ 大門高子 ⁄ 小永井万知子 ⁄ 島袋美恵子 ⁄ 外山靖雄 ⁄ 塙治子 ⁄ 岡村万里
【討論2】地方祭典 • 合唱発表会、創作活動:小山真理子 ⁄ 三浦眞吾 ⁄ 水野茂幸 ⁄ 糠村弘憲 ⁄ 小林康浩 ⁄ 高木悦子 ⁄ 佐藤せいごう ⁄ 井ノ下勝彦 ⁄ 山北敦子 ⁄ 園田鉄美 ⁄ 武藤佳子
« 連載 » :"詩の履歴書"No.30 • 新川和江(詩人) ⁄ "私的音楽語彙集草稿"No.41 • 林光(作曲家)
【総会講演】「闘うことは希望を切りひらくこと」 ⁄ 山本三春(ジャーナリスト)
第35回総会特集2
【討論3】青年のうたごえ:奥村克之 ⁄ 福島千尋 ⁄ 泉谷知志 ⁄ 石田和江
〔青年フリートーク〕:「うたごえと仲間を支えに、裁判を闘って」金丸理津子(名古屋青年合唱団)
【討論4】協議会 • サークル建設 ⁄ 創造活動:上殿 ⁄ 吉村克之 ⁄ 松田さえ子 ⁄ 石塚かおる ⁄ 辻勲 ⁄ 高田龍治 ⁄ 水野純一
〔分科会報告より〕:岡崎健(新日鉄八幡うたう会)
【討論5】:小山幸代 ⁄ 渡邊亮子 ⁄ 三輪純永
【討論6】国際交流 ⁄ 日本のうたごえ祭典:藤村記一郎 ⁄ 告野琴美 ⁄ 宮里美恵子 ⁄ 伊藤常夫 ⁄ 綾正博
総会表彰 ⁄ 新加盟 • 退会団体 ⁄ 新役員
< 楽譜紹介 > :リムジンガン(朴世永:作詞、李錦玉(K.A.C)訳詞、高宗漢:作曲、青山義久:編曲) ⁄ 星よおまえは(荒木栄:作詞 • 作曲、小林康浩:編曲)

( 2002.5 )


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No.115


NO.115 «  "いのちと暮らし"を守るうたごえを  »

2002年新春対談"いのちと暮らし"を守るうたごえを〜連帯を広げ、大合理化の嵐を押し返すうたごえ年〜 ⁄ 高橋正志(日本のうたごえ全国協議会幹事長):綾正博(2002年日本のうたごえ祭典in福岡運営委員長):仲山公政(2002年日本のうたごえ祭典in福岡事務局長)
日本のうたごえ合唱団 • 発足 ⁄ 渡辺享則(全国協議会創造委員会責任者)
文化の民度が社会の活力を作る「文化芸術振興基本法」を考える ⁄ 米屋尚子(日本芸能実演家団体協議会<芸団協>芸能文化情報センター芸能振興部長):佐藤克明(芸団協役員、地域の文化づくり研究)
« 連載 » :私的音楽語彙集草稿"No.40 • 林光(作曲家) ⁄ "詩の履歴書"No.29 • 新川和江(詩人)
<特集>日本のうたごえフェスティバル2001を終えて ⁄ "出発コンサートに参加して":槙幹雄(コーロ • カロス) ⁄ "合唱発表会をきいて":鈴木憲男(作曲家)、佐古浩子(声楽家) ⁄ "私の音楽づくり":小林康浩(ピアニスト) ⁄ "「おいでみんなここへ」製作の1年間を振り返って" ⁄ 水野純一(神奈川合唱団、'おいでみんなここへ'コンサート事務局長)
合唱発表会入賞団体より:わが団の音楽づくり ⁄ 埼玉合唱団(小沢久)、高知センター合唱団(岡村陽子)、しあわせいっぱいコンサート合唱団<大阪>(榊原あきひろ)、通産混声コーラス(神喰重夫)、女声コーラスアンダンテ<京都>(田中節子)、おれんじファミリー<京都>(須藤智代子)
合唱発表会審査結果、点数表
え < 楽譜紹介 > :オールマンリバー(金井信:編曲)

( 2002.2 )


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No.114


NO.114 «  その時、歌がうまれる  »

<創作特集> "その時、歌がうまれる"
< トークショー < その時、歌が生まれる:【パネリスト】小林康浩(作曲家、ピアニスト) • 斎藤範雄(詩人) • 山ノ木竹志(作詞家) • 山本忠生(京都ひまわり合唱団指揮者) ⁄ 東北のうたごえ交流会 • 蔵王(9.1)
二人の創作談義:"作曲家"林学 • "名古屋青年合唱団団長"浜島康弘 ⁄ 全国創作合宿inあいち(9.1〜2)
シンガー • ソングライターデビュー?! — 創作合宿に参加して — :北川秀樹(神戸市役所センター合唱団)
« 連載 » :"詩の履歴書"No.28 • 新川和江(詩人) ⁄ "私的音楽語彙集草稿"No.39 • 林光(作曲家)
[批評室]:【批評メンバー】林光(作曲家) ⁄ 小村公次(音楽評論家) ⁄ 守屋博之(関西合唱団常任指揮者) ⁄ 創作部から • 大西進
【作品】「聞かせて下さい白衣の青春」(愛知医療のうたごえ合唱団マ • モルテ) ⁄ 「P&F」(ピアノ曲)園田鉄美 • 長崎センター合唱団 ⁄ 「旗」合唱構成「風よ伝えて私たちの想いを!共に働く仲間たちへ」(2001電通のうたごえ祭典in群馬)
2001年全国創作合宿inあいちでうまれた曲 ⁄ 「ときどきどきどき」「あなたへ」「WARP!歌世界」
< 楽譜紹介 > :旗合唱構成「風よ伝えて私たちの想いを!共に働く仲間たちへ」(2001電通のうたごえ祭典in群馬 • 西山正一郎:詞、村上周二:曲、高平つぐゆき:編曲

( 2001.11 )


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No.113


NO.113 «  音楽の輝きを伝えるために  »

<特集>""音楽の輝きを伝えるために"
チェルノブイリの歌姫、ナターシャ • グジー「核の悲劇によって結ばれた、広島 • 長崎 • チェルノブイリ。核の恐怖をなくす力に…」
<特集>:『音楽の輝きを伝えるために』〜指揮者 • 梅田俊明氏を囲んで〜(教育講習会より)出席者:梅田俊明(仙台フィル常任指揮者) ⁄ 【受講者から】斉藤清巳(福井センター合唱団) • 西前寿実代(奈良蟻の会合唱団) • 藤井幸枝(京都 • 合唱団おとくに) • 立村勲(神戸市役所センター合唱団) • 村上正幸(函館トロイカ合唱団) ⁄ 【全国協議会から】高橋正志(全国協議会幹事長) • 渡辺享則(長野合唱団、全国協議会教育部会)
« 連載 » :"詩の履歴書"No.27 • 新川和江(詩人) ⁄ "私的音楽語彙集草稿"No.38 • 林光(作曲家)
手話ダンスクリエーター、川西里沙さんの魅力(東日本合唱講習会講師)
【寄稿】:生徒とともに調べ、学んだ「世界の国歌」 ⁄ 小村公次(国府台高校教諭)
第8回民謡集団「鯱」&太鼓教室演奏会 — 「太鼓たたいて人さま寄せて」を終えて — ⁄ 水本雅子(西播センター合唱団 • 民謡集団「鯱」)
< 楽譜紹介 > :地上の星(中島みゆき:詞 • 曲、高平つぐゆき:編曲) ⁄ ヘッドライトテールライト(中島みゆき:詞 • 曲、青山義久:編曲)

( 2001.8 )


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No.112


NO.112 «  絆 — 親父(おやじ)のソーラン節が聞こえる  »

« 第34回日本のうたごえ全国協議会総会特集 »
総会記念講演「絆 — 親父(おやじ)のソーラン節が聞こえる」 ⁄ 伊藤多喜雄(民謡歌手)
<特集"演奏会形式による歌劇「沖縄」 ⁄ 名古屋青年合唱団「春をよぶコンサート」(2001.3.10〜11、名古屋市芸術創造センター)
「構想から再演まで」 ⁄ 浜島康弘(名古屋青年合唱団団長)、守屋博之(初演 • 再演指揮者)、木下そんき • 松永勇次 • 林光(歌劇「沖縄」作曲家グループ)
「歌劇『沖縄』再演を観て」 ⁄ 宝木実(日本のうたごえ全国協議会常任委員会顧問
« 連載 » :"詩の履歴書"No.26 • 新川和江(詩人) ⁄ "私的音楽語彙集草稿"No.37 • 林光(作曲家)
第34回総会特集
幹事長のまとめ
【総会発言】『しずおか祭典』:杉井睦子(静岡 • コーラス楽歌声) ⁄ 『各地のうたごえ祭典』:樋口玲子(兵庫のうたごえ)、前田治(函館トロイカ合唱団) ⁄ 『演奏 • 普及活動』:小沢久(埼玉合唱団)、鈴木勝雄(東京 • 調布狛江合唱団)、谷口武士(広島 • 合唱団エガンス)、宇佐見真梨(東京 • 絹の道合唱団)、井ノ下勝彦(かながわぞうれっしゃネットワーク) ⁄ 『創作』:園田鉄美(長崎センター合唱団)、林学(作曲家)、新国久代(静岡 • うたう仲間TOMO) ⁄ 『職場』:藤原一恵(京都府庁あじさいコーラス)、千川珠美(和歌山 • 保母のうたごえ)、藤田美江(電通合唱団浜風) ⁄ 『国際交流 — 2001アジアの風 — 』:水野純一(神奈川合唱団)、石川澄(大阪 • 河南混声合唱団)、藤村記一郎(愛知子どもの幸せと平和を願う合唱団) ⁄ 『うたごえ協議会』:山口みゆき(大阪のうたごえ)、赤井孝十四(奈良のうたごえ)、坂本明子(東京 • 合唱団北星) ⁄ 『うたごえ新聞 • 事業』:小山幸代(長野のうたごえ)、堀野美佐子(千葉合唱団)、高畠賢(北海道のうたごえ)、鈴木洋(新潟 • 男声合唱団どんぐり) ⁄ 『青年のうたごえ』:北川秀樹、立村勲(神戸市役所センター合唱団)、小室桐子(青年のうたごえ)、堀川史(長野合唱団) ⁄ 『21世紀うたごえ祭典』:堤龍輔(福岡のうたごえ)、伊藤常男(長野のうたごえ)、宮城春義(沖縄 • 南ぬ風合唱団)
< 楽譜紹介 > :へただけど(新川和江:作詞、林学:作曲) ⁄ しゃぼん玉に(出木みつる:作詞、林学:作曲) ⁄ 私らしさ(上甲梨沙:作詞、林学:作曲)

( 2001.5 )


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No.111


NO.111 «  21世紀の風  — 合唱の可能性 —   »

<特集>""21世紀の風 — 合唱の可能性 — "
21世紀の風 — その1『合唱の可能性』〜合唱指導者 • 栗山史明氏に聞く〜 ⁄ 聞き手:守屋博之(関西合唱団常任指揮者)
『2000年日本のうたごえ祭典inしずおか』より
« 連載 » :"詩の履歴書"No.25 • 新川和江(詩人) ⁄ "私的音楽語彙集草稿"No.36 • 林光(作曲家)
〔座談会〕:2000年日本のうたごえ祭典合唱発表会を終えて — 演奏批評とこれからの合唱発表会 — ⁄ 出席者:小村公次(職場の部、音楽評論家)、木内宏治(小編成の部、北海道合唱団指揮者)、檀上さわえ(女性の部、声楽家)、守屋博之(合唱団の部、関西合唱団常任指揮者)、山本忠生(職場の部、京都ひまわり合唱団指揮者)、渡辺享則(地域 • 親子の部、長野合唱団指揮者)【以上審査委員会から】、高橋正志(日本のうたごえ全国協議会幹事長)
2000年日本のうたごえ祭典inしずおか • 合唱発表会点数表
< 楽譜紹介 > :人は花より美しい(アン • チファン:作詞 • 作曲、京都ひまわり合唱団:訳詞 • 編曲) ⁄ 朝露(金敏基:作詞 • 作曲、小林康浩:訳詞 • 編曲)

( 2001.2)


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No.110


NO.110 « 輝けわが心の富士よ  — 新しい世紀へ — »

<特集> "輝けわが心の富士よ — 新しい世紀へ — "
【寄稿】「久保山すずさんの道は、核兵器廃絶への道」 ⁄ 飯塚利弘(「死の灰をこえて — 久保山すずさんの道」著者)
2000年 • 各地の合唱発表会から:合唱発表会はうたごえ運動に触れ連帯を醸成する場(奈良:田中輝男) ⁄ 10,000人にうたを届ける — 九州祭典のとりくみから — (長崎:松下進) ⁄ 地域のうたごえ祭典なんだ!(京都:竹内正彦) ⁄ 歌う運動を軸に地域のたたかい、運動をつなげて(大阪:西恒人) ⁄ 「合発盛り上げ隊」が行く — 2000年東京のうたごえ — (東京:轟志保子)
« 連載 » :"詩の履歴書"No.24 • 新川和江(詩人) ⁄ "私的音楽語彙集草稿"No.35 • 林光(作曲家)
関鑑子生誕100年記念企画 « 関鑑子先生の足跡 » (第2回) ⁄ 座談会:うたごえ創立直後の事業活動(後編)出席者:磯常男、柴田慎一(初期音楽センター事務局)、小野光子(声楽家、関先生の娘)
[批評室]しずおか祭典普及曲、他 ⁄ 批評メンバー:林光(作曲家)、小村公次(音楽評論家)、守屋博之(関西合唱団常任指揮者)
〔座談会〕:郷土のうたと踊り〜その歴史を学び、発展させるために〜(後編) ⁄ 出席者:星野定雄(元中央合唱団常任 • おもに郷土のうたと踊り担当)、田中嘉治、玉田菅雄、鈴木勝雄(日本のうたごえ全国協議会郷土部)
中国鉄道労働者との演奏 • 交流より ⁄ 高田龍治(国鉄広島ナッパーズ)
うたごえ新聞、これからの夢〜創刊45周年記念うたごえ新聞まつりより〜 ⁄ 高橋正志(日本のうたごえ全国協議会幹事長)
< 楽譜紹介 > :「人権の絵本1 — 自分を大切に — 」より『じぶんで決める』(岩川直樹:文、服部安宏:曲)

( 2000.11 )


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